ブログ|株式会社宮坂商店

オフィシャルブログ

春まつり

今年50周年を迎える倉吉春まつりが始まりました。

3月22日にぼんぼりライトアップ点灯式が18:00より行われます。

(株)宮坂商店のぼんぼりが10個ありますので、探してみてください。

桜の開花ももうすぐですね。

満開に合わせて桜を見に行きたいなと思います。

2月2日の節分

今年の節分はどのように過ごしましたか?

2月3日が節分の日だと思い、恵方巻やご飯の準備を考えていましたが、

今年は、2月2日が節分の日だと聞き驚きました。

節分の日は、立春の前日と決まっていて、

立春は365日の1年周期で訪れるわけではなく、1日前後してずれることがあるそうです。

今年は124年ぶりの2月2日の節分になったそうです。

来年の節分は、2月3日なので、安心して迎えられそうです。

2025年もよろしくお願いいたします

2024年大変お世話になりました。

2025年もよろしくお願いいたします。

 

(株)宮坂商店の事務員愛用の寒い冬を乗り切るあったかグッズをご紹介します。

それは、足元こたつと言われるパネルヒーターです。

デスク下におけるコンパクトサイズで、収納も場所をとりません。

パネルヒーターが円柱状になっており、そこに足を入れ上からひざ掛けをかけると、とてもあったかいこたつになります。

足元があったまると体もあったまるので、是非試してみてください。

新25tラフタークレーン

12月中旬、2台目となる新しいクレーンがやってきました!

12月を迎え、今年も終わりに差し掛かってきましたね。

秋の紅葉シーズンがあっという間に終わってしまい、車の中から紅葉した景色を見るだけでした。

紅葉シーズンが終わると、急に冷え込み、冬になりました。

夏のブログで紹介した首掛けタイプの冷却プレートは、冷温両対応なので活躍の時期がやってきました。

冷却プレートを使用しながら夏を過ごしてみた感想は、真夏の暑さをしのげる涼しさがあるということでした。

冷却部分が首の後ろ下ということもあり、体を効率的の冷やすことができました。

ただ、電池が一日はもたなかった点が、デメリットとしてありました。

冬に使用してみた感想もまた、載せたいと思います。

鳥取県立美術館の設計者

2025年春にオープンする鳥取県立美術館が完成に近づいてきましたね。

倉吉市駄経寺町にあるパークスクエアのラグビー場であった場所に建設中です。

その設計を担当したのが、槙総合計画事務所・竹中工務店設計共同企業体です。

共に、国内外で活躍し、質の高いデザイン・品質で有名作品を世界に残し、数々の賞を受
賞しています。

幕張メッセ(槙総合計画事務所)や東京ドーム(竹中工務店)など聞き馴染みのある建物も数多く手掛けています。

設計者を知ることで、建物の仕組みや細かなこだわりを感じることができます。

鳥取県立美術館をさらに楽しむことができるきっかけになればと思います。

やまもりキャンプ場

関金町にある「やまもりキャンプ場」はご存知でしょうか。

コロナ等の関係で休業していたキャンプ場ですが、まもなく再開されるようです。

宮坂商店の従業員家族で、利用させていただきました。

広いキャンプサイト、一面が緑の景色にとても癒されました。

トイレや温泉、コテージなどの設備も綺麗に管理されていました。

初めてのキャンプは、虫や暑さが心配でしたが、虫よけ対策と暑さ対策をしていれば、そんなことは気にならないくらいに楽しめました。

キャンプで食べるごはんとお酒は、いつもに増して美味しく感じ、みんなで机を囲むといつもよりもリラックスして話ができます。

自然がみんなの仲を深めてくれるような、そんな雰囲気がありました。

一度、体験してみてはいかがでしょうか。

花火大会

花火大会にはいきましたか?

わたしは、8月4日に松江水郷祭に行って来ました。

有料観覧席をとり、ゆっくり花火を楽しみました。

最初にドローンショーがあり、水郷祭という文字が最初に浮かび上がったのですが、ドローンとは思えないほどきれいな線で描かれた文字でした。500機のドローンが編隊を組んで、幻想的なショーを見せてくれました。

そして、今年の花火は11,000発と過去最高の打ち上げ数となりました。フィナーレは、夜空を埋め尽くすほどの花火が広がりとても幻想的な景色でした。

松江水郷祭は、山陰の花火大会の中でも特に渋滞や人込みがすごく、移動がとても大変でしたが、それに勝るほどのきれいなショーと花火でした。

また来年も行けたらいいなと思います。

道の駅ほうじょう

山陰道や国道313号北条ジャンクションが、どんどん出来上がってきていますね。

国道9号線を通ると、工事現場や重機を近くで見られるので、いつもわくわくしています。

来年2025年の4月にオープン予定の”道の駅ほうじょう”はご存知でしょうか。

現在、道路開通に合わせて”道の駅北条公園(旧名称)”を再整備しています。

新たに観光・交流の場ができ、町の活性化につながります。

道の駅ほうじょうの木造部分は、県中部地域の森林認証材等が使用されており、「脱炭素社会の実現に資する等のための建築物等における木材利用の促進に関する法律」に沿った、社会のための建物とも言えます。

地域の農産物やご当地のお土産などと一緒に、建物も見てみてください。

どんな道の駅ができるのか今から楽しみですね。

とっとり住まいる支援事業

鳥取県では、”とっとりの木でとっとりの家を”という願いのもと、県産の木材活用住宅への助成制度「とっとり住まいる支援事業」という支援制度があります。

住宅の新築では最大100万円、住宅の改修では最大50万円。

それぞれ条件はありますが、県産材利用促進に沿った内容となっております。

条件をクリアすると、子育て世帯への加算(定額10万円)等もあり、多く活用されています。

 

申請に関しては、以下の流れに沿って検索してみてください。

①ネットで、「とりネット」を検索

②「とりネット/鳥取県公式サイト」をクリック

③画面の真ん中辺りのサイト内検索で「住まいる 令和6」と検索

④「とっとり住まいる支援事業 令和6年度申請分-とりネット」をクリック

詳細の内容や、申請書類や、よくあるお問い合わせ等掲載されています。

 

また、お電話でのお問い合わせは下記の通りです。

〇東部建築住宅事務所(鳥取市・岩美郡・八頭郡)

〒680-0061 鳥取市立川町6丁目176

電話:0857-20-3649

ファクシミリ:0857-20-2103

〇中部総合事務所環境建築局建築住宅課(倉吉市・東伯郡)

〒682-0802 倉吉市東巌城町2

電話:0858-23-3235

ファクシミリ:0858-23-3266

〇西部総合事務所環境建築局建築住宅課(米子市・境港市・西伯郡・日野郡)

〒683-0054 米子市糀町1丁目160

電話:0859-31-9753

ファクシミリ:0859-31-9654