施工実績

風力発電施設解体

“風力発電機の解体”

大型解体となる風車解体では、(株)晃進様の下請けとして、(株)ウエヤマ様のご協力のもと解体を行いました。

解体は、羽根→発電機→支柱という順番で外し、分解したものを切断、搬出という流れになります。

風力発電の寿命は20年とされています。1990年代以降建設されたものが寿命を迎え、今後、解体撤去数が増える見込みとされています。

風力発電施設解体 ギャラリー